nakamuの日記
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前ブログの狭山スキー場から、そのまま移動して軽井沢までやって来ました。
ダブルヘッダーの2つめは軽井沢プリンススキー場でフリースキーです。
まだまだ気温が高く、アイスクラッシャーの2コースのみのオープンでした。
このスキー場は初めて来ましたが、気温が高く天然雪が無いにもかかわらず、かなり実戦的な練習が出来るバーンがありました。
その為にかなり多くのスキーヤーが集まっていて、リフト待ちは最大で15分くらいでしたでしょうか。
何とか1時間で3本程度の滑走が出来ました。
それでもこの時期にこれだけのバーンでの滑走が出来るだけで満足ですね。
これからはなるべく雪上での時間を増やして、まずは早く去年のシーズン終わりまでの調子に持って行きたいものです。
東京にあった交通博物館の後継施設として、3年前に大宮にオープンした鉄道博物館を訪れました。
オープン当初はかなりの混雑振りだったようですが、この日はゆっくりと見学することが出来ました。
施設内には各種シミュレーターやミニ電車の運転、体験型の常設イベントなど、かなり多彩でしたが・・・
自分の興味は相変わらず旧い国鉄車両たちのみ・・・
転車台に載ったC57の周りには懐かしの国鉄車両が並んでいます。
20系客車寝台。
ブルートレインの名前の元になった車両です。
日本各地で活躍していましたが・・・
B寝台の寝台幅は僅か53cm。
正に蚕棚でした。
自分も修学旅行で乗った思い出があります。
そしてかなりの人気を誇るゴハチ(EF58 89号機)。
こちらも辛うじて残っていたお召し機の61号機ですが、数年前に現役を退いています。
ED75 700番台と485系ボンネット。
ED75は、ツララ切りがついて凛々しい表情の耐寒型を展示して欲しかった・・・
そしてC57の載った転車台の回転実演。
多くの観覧客がフェンスに鈴なりになって見ていました。
隠れ鉄っちゃんは結構多いのかもしれませんね~(笑)。
オープン当初はかなりの混雑振りだったようですが、この日はゆっくりと見学することが出来ました。
施設内には各種シミュレーターやミニ電車の運転、体験型の常設イベントなど、かなり多彩でしたが・・・
自分の興味は相変わらず旧い国鉄車両たちのみ・・・
ブルートレインの名前の元になった車両です。
日本各地で活躍していましたが・・・
B寝台の寝台幅は僅か53cm。
正に蚕棚でした。
自分も修学旅行で乗った思い出があります。
こちらも辛うじて残っていたお召し機の61号機ですが、数年前に現役を退いています。
ED75は、ツララ切りがついて凛々しい表情の耐寒型を展示して欲しかった・・・
多くの観覧客がフェンスに鈴なりになって見ていました。
隠れ鉄っちゃんは結構多いのかもしれませんね~(笑)。

